● ご挨拶

八乙女さとうはじめ眼科のホームページをご覧頂きましてありがとうございます。当院は、平成29年8月1日に開院しました。
患者さんの訴えに耳を傾け、病状を丁寧に説明し、患者さんの視機能を維持・改善させる努力を惜しまない眼科医院を目指します。
眼科全般の診療を行いますが、白内障手術のほか、専門性の高い網膜疾患の治療を行うことが可能です。また、検診にも力を入れ、糖尿病や高血圧に伴う眼疾患や緑内障の早期発見に努めます。
当院のロゴマークは、さとうの「S」を基にして、患者と向き合う姿勢、コミュニケーションの大切さ、信頼関係や思いやりを表現しています。
眼のことで気になる症状のある方は、気軽に来院していただければと思います。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
八乙女さとうはじめ眼科
院長 佐藤 肇

● プロフィール

■略歴
平成 5年 東北大学医学部卒業、眼科研修医
平成11年 東北大学医学部附属病院眼科助手
平成17年 東北大学病院眼科講師
平成19年 ハーバード大学医学部眼科研究員
平成20年 東北労災病院眼科部長
平成22年 東北大学医学部眼科臨床准教授
平成29年 八乙女さとうはじめ眼科院長

● 所属学会

日本眼科学会、日本網膜硝子体学会、日本眼科手術学会、
The Association for Research in Vision and Ophthalmology、
American Academy of Ophthalmology

● 資格

医学博士、日本眼科学会専門医、日本眼科学会指導医、PDT認定医

● 診療実績

※当院での実績はまだありませんので、約9年間在職した東北労災病院で関わった主な手術の診療実績を以下に示します。
■内眼手術 約6000件
(白内障手術や網膜硝子体手術など眼の内側の手術)
■外眼手術 約500件
(内反症や翼状片など眼の外側の手術)
■レーザー手術 約3000件
(網膜光凝固術や後発白内障切開術など)